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行動すれば救える命について

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メディア 2026.04.24

レバクリ「お役立ち情報」に認定NPO法人あおぞらが紹介されました

レバクリ「お役立ち情報」に認定NPO法人あおぞらが紹介されました

発展途上国の母子保健向上に寄り添い、
持続可能な医療体制を支援する法人

このたび、医療・健康分野の情報を発信する「レバクリ」のお役立ち情報にて、認定NPO法人あおぞらの活動が紹介されました。

世界には、基礎的な医療があれば防げる病気や事態で命を落とす人々が存在します。本記事では、そうした「救える命を救う」ための医療支援を展開する認定NPO法人について紹介します。専門的な技術指導や施設整備を通じ、誰もが適切な医療を受けられる世界を目指す具体的な活動内容についてもお伝えします。

あおぞらは、カンボジアやラオスを中心に、母子保健の向上や新生児蘇生法の普及、医療人材育成などを通じて、現地に根ざした医療支援を行っています。

医療設備の整備だけでなく、「現地の人材が継続して支えられる仕組み」を重視し、持続可能な医療体制づくりに取り組んでいます。

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国際協力・医療支援に関心のある方へ

カンボジアやラオスなどの発展途上国では、今もなお基礎的な医療が届かず、多くの命が失われています。認定NPO法人あおぞらは、母子保健・新生児蘇生法の普及・医療教育支援を通じて「救える命を救う」活動を続けています。

映画「僕たちは世界を変えることができない。」(向井理さん主演、原作著者 認定NPO法人あおぞら理事長 葉田甲太)でも描かれたように、国際協力は、一人ひとりの行動から広がっていきます。

ご寄付のお願い

現地では今も、あと少しの支援で救える命があります
医療が届けば助かるはずの命が、まだ取り残されています

その「あと少し」を、どうか力を貸してください

一つのご支援が、確かに一つの命につながります

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お母さんと赤ちゃんの涙を止める

あおぞらでは、毎月定額を寄付いただくマンスリーサポーターを募集しています。
生まれてくる赤ちゃんを救い、命がけの出産からお母さんを守るために。
ため池などの水で生活する世帯へ、綺麗な水を届けるために。
いただいたご寄付は、各地の医療・衛生支援や運用費など
「救える命を救う」ために活用させていただきます。