あなたと一緒にできること

あなたの支援が赤ちゃんとお母さんの「笑顔」につながります。
私たちとともに社会を変えていきませんか?

ご寄付は、タンザニア新病院プロジェクト、
カンボジアのサンブール保健センター医療支援、
GRAPHIS小中学校支援、NPO法人あおぞらの運営費などに活用させて頂きます。

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NPO法人あおぞらの活動は、皆様からのご寄付、クラウドファンディング、講演、
書籍の販売収入、募金活動、などにより支えられています。引き続き皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。

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    自由な金額でご支援いただく寄付です。お支払いには、クレジットカード、銀行振込で寄付することが可能です。

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    マンスリーサポーターは、毎月一定額の寄付を通じて、NPOあおぞらの活動を支援いただく仕組みです。
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    クレジットカードからの毎月自動引落ができ、定期的に活動をサポートいただけます。

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      あおぞらの最新の活動を、支援を受けたお母さんからのご感想と共に報告させて頂きます。また、年に一度開催される活動報告会にご招待させて頂きます。

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      葉田甲太を含めたあおぞらメンバーのリレーコラム、最新の活動、限定の情報を発信いたします。

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    • 現地を見学する

      現地を見学する

      あおぞらの活動に合わせて、カンボジアのGRAPHIS小中学校、サンブール保健センターを見学いただく事ができます。詳細はお問い合わせください。

支えてくださっている方の声

野中 美希さん 大学生

寄付という支援はどこか間接的で、私の小さな行動が遠く知らない現地の方のためになるのかなという気持ちを少し持ちながら、それでもやりたいと思い支援しました。しかし実際に現地を訪れると、医療に詳しいわけでもないこんな私にも現地の方の笑顔のために力になれることがあると確信に変わりました。  今までの問題に対応し現地に合ったとても立派な建物が建ち、開院式に来られた地域の方々の活気から保健センターの開院を待ちに待っていたことを感じました。また助産師さんたちの笑顔と涙を見ると、言葉ではっきりと通じ合うわけではないけれど、赤ちゃんの命を救いたいという思いがとても伝わってきました。  それもNPO法人あおぞらの方をはじめ、プロジェクトに協力されている方々全員が幸せと健康を祈り、悲しい涙を減らしたいという強い想いと行動があったからこそだと感じました。  また保健センターを建てて終わりではなく、活動を継続されていて、助産師さんへの指導がその後に繋がり実際に救われた命があることを知り、とても嬉しく思いました。  私はこの活動を通して世界の母子保健問題の現状と行動すれば助かる命があることを知るきっかけとなりました。そしてNPO法人あおぞらさんの想いを知り、今後も自分にできる支援で携わることができればと思います。

下牧 しゅうさん 株式会社パレード

十数年前、葉田さんがカンボジアに小学校を建設したころ、自費出版をお手伝いしました。小学校建設、支援継続、ついにはカンボジアの僻地に保健センター建設と、持てる力をすべて注いでやり遂げてきたこと、本当に尊敬しています。あおぞらメンバーの明るく優しい雰囲気と熱心で誠実な活動に、さらに胸を打たれ、迷いなく支援させていただきました。涙を減らし、笑顔を増やせますように。

岩下 義明さん 
三重大学医学部附属病院 救命救急センター

『医療』という言葉から、どのようなことを連想しますか?「命を救う」「困っている人を助ける」などでしょうか?我々医療従事者の多くがそのよう思いを胸に医療の道に入って来たと思います。しかし、現実に働き始めてみると「過重労働」「医療訴訟」などに押し流され、いつしか本来の目的を忘れかけてしまいます。 そんな中、私はたまたま『僕たちは世界を変えることが出来ない』という映画に出会い、その原作者である葉田甲太さんがカンボジアに保健医療センターを開設するというプロジェクトに尽力していることを知りました。私には少額の寄付をすることしかできませんでしたが、クラウドファンディングのリターンとして、カンボジアの保健センターの開院式に参加させて頂きました。そこでは、葉田さんだけではなく彼を慕って多くの熱い医療従事者、一般の人、高校生までが加わってそのプロジェクトが達成されたということを知りました。開院式とそれに続く講習会ではカンボジアの医療従事者の命に対するひたむきな思いに触れることもでき、私が日常で忘れかけていたものを思い出させてくれたような気がします。 私は彼らの次の夢もたぶんその次の夢も応援します。

河原田 理恵さん 自営業

子供達も成人し「誰かのために自分ができる事はないか」考えていた時、サンブール保健センター建設のプロジェクトを知りました。正直、寄付という行為が自己満足で終わってしまわないか迷いはありましたが以前に葉田さんの映画を観て感銘を受けた事もあり支援を決意しました。その後寄付金がどのような形で役立たれたのかを見学したく再訪の際に同行させていただきました。入口に設置された支援者の方々のお名前が書かれたプレートから沢山の「命を守りたい」という想いを感取し胸が熱くなりました。 自信と活力に満ちたスタッフ、昨日生まれた赤ちゃんとお母さん。そこには沢山の笑顔が溢れていました。また新生児蘇生法の講習での技術が活かされ救えた命があったと聞いた時の皆んなで感じた喜びと感動は忘れられません。適切な処置を施し救えた命。それは寄付が自己満足ではないと確信し私の中での国際協力の第1歩となりました。NPO法人あおぞらの方々の人柄、熱意、誠実さに心打たれ、この先も自分ができる事があれば協力し応援していきたいと思います。

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